Challenge to the Future
激しく進化を続けるブレーキパッド
走りへのこだわりをもつすべての方へ
WILD HOUSE(有限会社 館野商事)

ENDLESS ブレーキパッド

四輪界のカリスマ 二輪の舞台に降臨!

レーシングフィールドから、ダイレクトにフィードバックされた優れた制動力とコントロール性。
エンドレスのブレーキテクノロジーを惜しみなく注ぎ込んだ渾身のハイスペック。
スピードを支配するエンドレスフィーリング!走りへのこだわりを持つすべてのライダーへ

ENDLESS
ブレーキパッドの魅力

四輪界のスポーツパッドのトップメーカーであり、レーシングチームでもあるエンドレスが、様々なフィールドで得られたブレーキテクノロジーを惜しみなく投入したモーターサイクル用高性能パッドを開発しました。
ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

    NO.1 | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

    指でディスクローター挟むような感覚の卓越したコントロール性
  • ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

    NO.2 | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

    効き方がとてもリニアで優れた制動力
  • ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

    NO.3 | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

    剛性感の高いタッチ
  • ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

    NO.4 | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

    驚くほどの耐磨耗性(耐久性)によるランニングコストの低下
  • ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

    NO.5 | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

    ディスクローターへの低攻撃性

四輪界のスポーツパッドのトップメーカーであり、レーシングチームでもあるエンドレスが、様々なフィールドで得られたブレーキテクノロジーを惜しみなく投入したモーターサイクル用高性能パッドを開発しました。

現在、モーターサイクル用パッドの主流であるシンタードパッド。
その中においてもエンドレスのスーパーハイブリッドシンタードパッドは生い立ちが違います。
それは、ル・マン24時間レースやニュルブルクリンク24時間レースなど、世界の過酷なレースシーンで得られた膨大なデータや最先端のシンタード技術をダイレクトにフィードバックしているからです。
パッドの製作も、長野県佐久市にあるエンドレス技術研究所においてレーシングスタッフの手による徹底した管理のもとで製作されている、こだわりの純国産プレミアムパッドなのです。

車種対応メーカー

対応するメーカーや車種をご紹介します。
ご確認の上、ご利用下さい。
  • YAMAHA | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • SUZUKI | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • HONDA | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • Kawasaki | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • aprilia | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • Benelli | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • bimota | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • BMW | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • Buell | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • CAGIVA | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • DUCATI | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • Husqvarna | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • KTM | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • MOTO GUZZI | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • MV | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド
  • TRIUMPH | ENDLESS(エンドレス)の二輪のブレーキパッド

お知らせ・プレスリリース

2019.05.27
ワールドプレミアでは、高い評価を得ているNEW BMW S1000RR。
卓越した総合性能はサーキットから市街地までカバーする素晴らしいモーターサイクルと称賛を浴びています。
今までのモデルは初代よりブレンボのピンなし1キャリパー4枚タイプ(EMP023)を使用していましたが、この新型モデルからアメリカのヘイズ社製へ変更となりました。
当社ではいち早く、S1000RRのサーキットパフォーマンスを発揮させるべく、
試作パッドの試作に着手。
この度「EMP044RⅡ」が完成しました。
BMW正規ディーラー様の協力を得て、同じキャリパーを使用するR1250GSでテストを行い、S1000RRが入荷し次第テストを行う事になりました。
その後の結果をふまえ、量産化をして行きますのでご期待ください!

2019.04.26

今年のプラチナウイークは4月27日より5月6日まで、発送業務は休ませて頂きます。

また、急用などございましたら、メールにてご連絡ください。

極力、対応させていただきたいと思っております。

よろしくお願いします。

2019.02.01
モーターサイクル用エンドレスブレーキは誕生より15年以上に渡り価格を変えずにやって参りましたが、近年における諸般の事情により本日、2月1日より価格を改定させて頂きました。ご迷惑をおかけしますが、 今後とも良い製品をお届け出来るように努力して参ります。
宜しくお願い致します。
2019.01.01

明けまして、おめでとうございます。

旧年中はお引き立て頂きまして誠にありがとうございました。

本年も変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

                   ワイルドハウス 代表 館野 隆哉

 

本年は1月7日(月)より通常通り営業いたします。

2018.12.28

本日、12月28日をもちまして年内の営業を終了させて頂きます。

今年1年、誠にありがとうございました。

年始は1月7日月曜日より平常通り営業いたします。

来シーズンも皆様のモーターサイクルライフがより豊かなモノになりますよう願っております。

これからもENDLESSパッド共々、よろしくお願い申し上げます!

                       代表 館野 隆哉

2018.11.12

筑波テイスト神楽月の陣において、ENDLESSユーザーF-ZEROクラス♯86前田憲明選手が激戦を征して逆転優勝を飾りました! また、6位には♯87佐々木重之選手が入り、大健闘のレースとなりました。

最高峰クラスのハーキュリーズでは、5月の皐月の陣にスペシャル刀を持ち込んだベテランライダー加賀山就臣選手がENDLESSユーザーで3連勝中だった♯71新庄剛志選手の連勝を止めると言う展開でした。

今大会も58秒台の熾烈なトップ争いを演じ、赤旗によって2ヒートになったレースのほとんどを新庄選手がトップを死守する鬼神の走りで終始レースをリードしていましたが、加賀山選手の巧みな追い上げで僅差ながらまたしても2位というとても悔しい結果となってしまいました。

また、♯51松田光市選手は本番エンジンの不調によって、1100ccエンジンで参戦という事でバックストレッチでは離されましたが、インフィールドでは最速という走りでレースを盛り上げます。レース後半、残念ながらスリップダウンでレースを終えましたが、来年につながる走りを披露してくれました。

2018.11.11

2003年、ENDLESSパッド販売開始以来、15年に渡り変わらぬ価格を維持して参りましたが、誠に勝手ながら原材料や製作、流通コストなど高騰によってやむなく2019年2月1日出荷分より価格改定させて頂く事となりました。

1キャリパー2枚タイプが11800円(税別)1キャリパー4枚タイプが13000円(税別)となります。

今後もハイエンドパッドとして、改定後の価格でも納得して頂ける様な性能とコストパフォーマンスを発揮できる製品を開発し続け、お客様のモーターサイクルライフをより豊かなものにして行けるような製品造りをして参ります。

ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

(また、スーパーブレーキフリュードRF-650は価格据え置きの500ml缶3000円(税別)で販売いたします。ペトロナスメルセデスF1にも使われ、チャンピオンフルードのタッチをお味わいください)

 

2018.10.02

定休日のお知らせ

真に勝手ながら、諸般の事情により土曜日を休業とさせて頂きます。

それにより、土曜、日曜、祝日、年末年始、夏季休暇を休ませていただきますのでよろしくお願いいたします。

また、休業中も、FAX及びメールにて受注は受け付けておりますのでよろしくお願いいたします。

発送は、休み明けにお送り致します。

また、レースなど急用の場合は館野の携帯090-8720-1876までお問い合わせください。

出来る限りのご対応はさせて頂きます。

それではよろしくお願い申し上げます。

2018.10.01

全日本ロードレース選手権岡山大会、決勝がキャンセルとなってしまいました。

とても残念ですが、ENDLESS team SHIANTI with SSMの平野ルナ選手は最終戦鈴鹿へ向けてより一層集中して取り組んでおります。

応援、よろしくお願い申し上げます。

2018.08.14
今年の弊社夏季休暇は、8月16日(木)~19日(日)までとなります。
20日(月)より平常通り営業致します。 製品の発送も通常通りになります。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
2018.04.09
TEAM ENDLESS by SHANTHI SSM 平野ルナ選手 全日本ロードレース選手権ST600クラスデビュー
2018.02.12
レーシングシンタードPROⅡがいよいよ本格リリースされます!
2018.01.01

明けましておめでとうございます!

2017.11.12
筑波テイスト、最高峰クラスハーキュリーズにおいて、ENDLESSユーザーが優勝! 3連覇を成し遂げました!!
2017.07.30
ENDLESS team SHANTI 鈴鹿4時間耐久レースにおいて善戦!
2017.05.11

待望のHONDA GROM 用スーパーハイブリッドシンタードパッド登場!

2017.03.03

2017年 エンドレスサポートライダーをブログの書き込みよりご紹介いたします。

2017.01.01

~謹賀新年~

明けましておめでとうございます!
昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。

レース情報

2019.05.27
全日本選手権第2戦、菅生大会 今レースもENDLESS team SHANTHIはJP250に中村龍之介選手とST600に鈴木光来選手をエントリーさせました。
JP250もST600クラスも多数のエントリー数を誇る激戦のカテゴリーで、
JP250の中村龍之介選手は予選4位から2位表彰台をゲット! 初戦のモテギに続き連続表彰台となりました。 
また、ST600の鈴木光来選手は予選24位よりじわじわと順位を上げ、しっかりと戦い抜いて17位ともてぎでの19位を更に更新!
次戦は得意な筑波だけに期待が高まります。
昨年、ENDLESS team SHANTHIで走っていた、平野ルナ選手は今年より自身のチームを立ち上げ参戦していましたが、練習中の怪我でドクターストップ!
次戦、筑波での復活に力が入ります。
2019.05.12
今年の筑波テイストでは、Zなどが活躍する最多エントリーを誇るモンスタークラスでの装着率が上がり、エンドレスユーザーの増加を肌で感じる事の出来るレースでした。 また、最高峰のハーキュリーズクラスでは、エンドレスユーザー♯71オートボーイの新庄選手が予選の始まり早々から好タイムを叩きだしポール獲得かに思われましたが、エンジントラブルによってリタイヤなってしまいました。決勝は予選3番手からホールショットを奪ったエンドレスユーザー♯51のユーシン松田選手。 しかし、中盤に直線のスピードで勝る♯29パワービルダー山根選手に最終コーナー入り口でかわされ2位へ。 レースはそのままチェッカーを迎え、松田選手は2位、エンドレスユーザーの♯38ライダーハウス宮島の宮島選手が5位入賞を果たしました!
2019.05.12
筑波テイスト皐月の陣。
最高峰クラスクラス、ハーキュリーズクラスにおいて、エンドレスユーザーが予選、2位、3位、4位、7位と好位置を独占!
しかし、予選1周目から59秒台前半のタイムを叩き出し、好調だった♯71新庄選手が更にタイムアップを狙ったところ、残念ながらエンジントラブルでストップ。
残念ながら、2位タイムでポールを獲れずにリタイヤとなってしまいました。
レースは予選3位だった、エンドレスユーザー♯51松田選手が絶妙なスタートで、ホールショットを決め、レース前半を引っ張りましたが、♯29山根選手の猛烈なバックストレッチの伸びで最終コーナーで交わされ2位となってしまいました。
レースはそのままの展開で、♯51松田選手が2位、エンドレスユーザーの♯38宮島選手が4位入賞を果たしました。
その他のクラスでも、エンドレスユーザー達が自己ベスト更新等、活躍した大会となりました。

2019.02.01
昨年、全日本選手権ST600クラスにおいて、TEAM ENDLESS With SHANTI SSM として参戦した平野ルナ選手が2019年、新チームを立ち上げて全日本選手権ST600クラスに継続参戦する事が決定しました。
チーム名はTRANSMAPRACING with ACECAFE + TEAM LUNA。

マシンは乗りなれたCBR600RRよりYZF-R6へスイッチしての参戦となるそうです。
今後ともENDLESSユーザーとしてサポートして参りますので、応援を宜しくお願い致します!
2018.04.01
全日本ロードレース選手権へとステップアップし、TEAM ENDLESS by SHANTI SSMとしてフル参戦を決定!